
関西テレビ
大阪市のカラオケパブで、オーナーの女性(25)が殺害された事件で、女性が逮捕された常連客の男(56)から執拗なつきまといを受けていたことが分かりました。 兵庫県西宮市の会社員宮本浩志容疑者(56)は今月11日、大阪市北区のカラオケパブの店内で、オーナーの稲田真優子さん(25)の首などを刃物のようなもので刺し、殺害した疑いがもたれています。 宮本容疑者は「店には行ったけど、やっていない」と容疑を否認しています。 その後、パブの客への取材で、稲田さんが宮本容疑者から執拗な付きまといを受けていたことが分かりました。 (稲田さんの7年来の知人)「(カウンターで同席時)迷惑な話を聞いていて、まゆ自身が僕に「あの人やで」と。ラインが多いとか電話が多いとか、やりとりがしつこいとか」 警察は、2人の間にトラブルがあったことを把握していて、詳しい経緯を調べています。
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